面白かった。一歩間違えればかなり際どく、下品で引きそうになるようなシーンもC・ディアスのあのあっけらかんとした笑顔が救ってる。特別美人とは思わないが、魅力的だよね。B・スティラーは『ミート・ザ・ペアレンツ』の時の役回りと同じ。あ、こっちの方が先か。しかし、あの作り物丸出し(それが狙いだと思うが)の犬との格闘シーンととても学生には見えないB・スティラーは必見。本物じゃないから安心して笑える。なんだろう。一つ一つは大した事ないんだけど、最後まで面白かった。上手く書けないや。
| 原題 | THERE'S SOMETHING ABOUT MARY |
| 製作年 | 1998 |
| 製作国 | アメリカ |
| 時間 | 119 |
| 監督 | ボビー・ファレリー ピーター・ファレリー |
| 脚本 | エド・デクター ジョン・J・ストラウス ピーター・ファレリー ボビー・ファレリー |
| 撮影 | マーク・アーウィン |
| 出演 | キャメロン・ディアス ベン・スティラー マット・ディロン リー・エヴァンス クリス・エリオット リン・シェイ |

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