中学生の時に初めて当てた試写会で観た思い出深い作品。すごく面白くて、試写のアンケートの“友達に勧めますか?”という問いに“みんなに勧める”と書いたのに、どうやら世間一般の評判はあまり良くなくて、非常に残念に思った覚えがある。シェール。M・ファイファー、S・サランドンはさすがに迫力も魅力もあるが、それよりも今回観て気が付いたのがV・カートライト。『エイリアン』のランバートとは別人のような怪演。この人の存在がサスペンスを盛り上げてるといっても過言ではないだろう。
| 原題 | THE WITCHES OF EASTWICK |
| 製作年 | 1987 |
| 製作国 | アメリカ |
| 時間 | 119 |
| 監督 | ジョージ・ミラー |
| 原作 | ジョン・アップダイク |
| 脚本 | マイケル・クリストファー |
| 撮影 | ヴィルモス・ジグモンド |
| 出演 | ジャック・ニコルソン シェール ミシェル・ファイファー スーザン・サランドン ヴェロニカ・カートライト リチャード・ジェンキンス |

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