2004年1月3日土曜日

イーストウィックの魔女たち

中学生の時に初めて当てた試写会で観た思い出深い作品。すごく面白くて、試写のアンケートの“友達に勧めますか?”という問いに“みんなに勧める”と書いたのに、どうやら世間一般の評判はあまり良くなくて、非常に残念に思った覚えがある。
シェール。M・ファイファー、S・サランドンはさすがに迫力も魅力もあるが、それよりも今回観て気が付いたのがV・カートライト。『エイリアン』のランバートとは別人のような怪演。この人の存在がサスペンスを盛り上げてるといっても過言ではないだろう。

原題THE WITCHES OF EASTWICK
製作年1987
製作国アメリカ
時間119
監督ジョージ・ミラー
原作ジョン・アップダイク
脚本マイケル・クリストファー
撮影ヴィルモス・ジグモンド
出演ジャック・ニコルソン
シェール
ミシェル・ファイファー
スーザン・サランドン
ヴェロニカ・カートライト
リチャード・ジェンキンス

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