いつの時代に観ても良いものは良い。子供のころ、毎年夏休みになると夜更かしをして深夜に放送していたこの映画を観た。そのころは、ストーリーの背景など分からずに、良い音楽に心を奪われていたものだ。だからといって大人の視点で観るようになってから何が変わるわけでもなく、切なさがより音楽の深みを与えてくれただけだった。音楽の才能がある人は羨ましい。ファミリー楽団を結成できたら本当に楽しいだろうなぁ。
| 原題 | THE SOUND OF MUSIC |
| 製作年 | 1964 |
| 製作国 | アメリカ |
| 時間 | 174 |
| 監督 | ロバート・ワイズ |
| 脚本 | アーネスト・レーマン |
| 撮影 | テッド・マッコード |
| 出演 | ジュリー・アンドリュース クリストファー・プラマー エリノア・パーカー リチャード・ヘイドン アンナ・リー チャーミアン・カー ニコラス・ハモンド |

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